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2020年07月16日ファサードへの拘り

松井 慎

ファサードとは

建築物を正面から見た外観のことをいいます。

ファサードとは、いわばお家の顔です。

建物の一番見せたい部分でもあるので、建築デザインの面では重要な要素の一つです。

設計士がお客様のためだけに造った「オンリーワンの住宅」

内観は家族や友達など限られた人しか見ませんが、外観は何千人、何万人もの人が見ます。

アールギャラリーでは、通りがかった人が思わず立ち止まってしまうようなファサードを目指しています。

アールギャラリーのファサード事例をいくつかご紹介させて頂きます!

 

アールギャラリーの設計士のファサードへの拘りはいかがでしょうか?

外観の形や色はお客様によってお好みは違うと思いますが、すべてに共通するものがあります。

それは、室外機・電気メーター・フードなどの生活感が出てしまう物はファサードに置いていません。

また、外壁材の色を2色にする時は凹凸ができた部分でアクセントをつけると美しくなります。

このような細部に拘ると、通りがかった人が思わず立ち止まってしまうような美しいファサードが完成します。