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総合版

コンセプト

建築実例

OUR WORKS

「好きなもの」と暮らす男の隠れ家。インダストリアル×ヴィンテージが映えるガレージハウス

T様邸

  • 延床面積/129.19㎡(39.07坪)
  • 敷地面積/264.48㎡(80.00坪)
  • 工法・構造/木造軸組
  • 竣工年月/2026年3月

こだわりの設計をチェック!!


POINT 1

POINT 1

ガルバリウム×ガレージ。男のロマンを詰め込んだ外観デザイン。

広々としたウッドデッキが内と外をゆるやかにつなぎ、日常にリゾートのような開放感をもたらします。

POINT 2

POINT 2

玄関上がりのフローティングラインを照らす間接照明が、幻想的な雰囲気を演出

お気に入りのスニーカーやポップなアートが映える、センス溢れる空間に。

POINT 3

POINT 3

「見る・魅せる」を愉しむ、ショップライクな収納&書斎

ガラスドア越しにはプライベートな書斎が広がり、空間同士の視線がつながる工夫が光ります。

POINT 4

POINT 4

シャープな黒の鉄骨手すりと木目踏板が美しく調和。

階段下もお気に入りの服や雑貨を飾るディスプレイコーナーとして活用し、カルチャー感漂う空間に。

POINT 5

POINT 5

スタイリッシュな横型ブラインドから差し込む光が、スケルトン階段のシルエットを美しく浮かび上がらせます。

日々の移動すら特別に感じられる空間設計です。

POINT 6

POINT 6

2階から階段を見下ろすと、計算された木目の角度と鉄骨のラインが描く美しい造形美が際立ちます。

どこを切り取っても絵になる、こだわりのディテールです。

POINT 7

POINT 7

温もりある灯りが照らす、お気に入りのウォールアート

裸電球風のウォールライトが、アートポスターをムードたっぷりに照らす。住まいの各所に「好き」を散りばめたコーディネートです。

POINT 8

POINT 8

リビングドアには洗練された黒フレームのガラス扉を採用。

空間を仕切りながらも圧迫感を与えず、奥へと続くあかりと奥行きを魅せるお洒落な演出です。

POINT 9

POINT 9

天井のレッドシダーと温もりあるコーデュロイソファが相まって、どこか懐かしく味わい深いヴィンテージ感のあるLDK。

POINT 10

POINT 10

無骨さと温もりが同居する、大人のラフ&シック

生活感を抑えつつも、インテリアやお気に入りのギアがしっくりと馴染む、こだわり抜かれた空間です。

POINT 11

POINT 11

階段の隙間やガラス越しに覗く、味わい深いペンダントライト。

POINT 12

POINT 12

夜はお酒を愉しむバーのようにも使える、大人な雰囲気のダイニングです。

POINT 13

POINT 13

「魅せる&使う」を両立した、男のこだわりキッチンツール

有孔ボードには、お気に入りのスキレットや調理器具を無骨にディスプレイ。料理の時間が趣味の一環になる、秘密基地のようなキッチンです。

POINT 14

POINT 14

ワークトップから背面までダークトーンで統一したキッチン。

ペンダントライトやスツールなど、細部まで男前インテリアの美学が貫かれています。

POINT 15

POINT 15

マットブラックの洗面カウンターにメッシュラックをあわせたサニタリールーム。

毎日の身支度も格好良く決まるデザインです。

POINT 16

POINT 16

まるでセレクトショップ。高揚感あふれる大容量WIC

黒で統一されたシックな空間に、アパレルや小物が美しいグラデーションで収まるWIC。大型ミラーとスポットライトで、毎日の服選びが特別な時間に変わります。

POINT 17

POINT 17

日常のふとした視線に、自分の「好き」が息づく住まい

細部にまで男のこだわりと美学を貫いたこの家は、どこにいても自分の「好き」を感じられ、住むほどに愛着と深みが増していく最高の秘密基地です。